月刊ジェフサポな日々

JEF UNITED応援BLOG

 

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茨城には北関東最大の動物園があり、ライオンの子供がいるという事で
試合前に行って来ました(笑)

子供といっても生まれて7ヶ月なのですでに結構大きい(汗)

あと、サイの名前がマキでした(笑)
動物写真はSchneehoppliをご覧下さい。ライオンとトラが良かった。


キックオフ直前にケーズデンキスタジアムに到着。
アウェーはメインで観戦というのが定着しつつある。
フクアリに比べてメインスタンドの価格が安いので(笑)

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ゴール裏はジェフサポで満員。
水戸サポはバックスタンドで応援する珍しいスタイル。

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前節途中交代で結果を出したが孝太がスタメン。
期待の半面、切り札の孝太を先に使ってダメだった時が怖い。

控えに久しぶりに深井が復帰。中後OUT。

前半は撮影に励むもチャンス自体がほとんどない。
倉田がネットを揺らすがオフサイド。
水戸はロングボールを蹴るばかり。
ジェフも付き合ってロングボール多用したり…
孝太は裏で欲しがっていたがボールが出てない事の方が多く。
パスの繋いで崩す場面は皆無。
浩平と勇人に細かいミスが多い。生命線の2人がこれでは厳しい。

前半は0-0。

後半になっても試合の状況は変わらず。
ネットが交代の用意しているとジェフがFKを取られる。

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見事に失点。セットプレーの弱さは異常…

後半は太田、ネット、谷澤を投入したがこれといって変化もなく…
最終的に放り込みでなんとかしようとするしかなく…
ロスタイムのCKで惜しい場面もあったが押し込めず…


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終了。

順位とか勝点うんぬんの前に
こんな試合をやっているジェフの将来が心配になる。
苦しみながらも勝点以外に積み重ねているものがあるならいいのだが…
あまり進歩が感じられないので…

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今年もトレカ発売の時期が来ました。

2010 【ジェフユナイテッド千葉】 Jリーグオフィシャルトレーディングカード

<レギュラーカード>
レギュラーカード…33種類
ホーム開幕戦勝利カード…18種類
開幕スタメンカード…1種類
シーズンファーストゴールカード…1種類
カムバックプレーヤーカード…4種類
マスコットカード…2種類

<インサートカード(4パックに1枚出現)>
LEADING PLAYERカード…6種類

<スペシャルインサートカード(1BOXに1枚出現)>
直筆サインカード…15種類を予定
※各65枚封入予定
※刻印・シリアルナンバー入り
※直書きを予定
●通常仕様 各50枚予定 シリアル 1~50/50
(1~5/50は、メッセージ入りを予定)※黒ペン使用
●ゴールドパラレル仕様 各15枚予定
 シリアル 1~15/15 ※ゴールドペン使用
フォトカード…6種類
フェイス・イン・フォーカス仕様 各限定枚数
※シリアルナンバー入り


カードフェスタ開催のお知らせ
フクアリでも6/6の愛媛戦で販売されますが、通販の方が安いのでご紹介。

とりあえず安い方から並べてみました。

グレート・ワン 4990円+送料無料

e−MEDIO 4725円+送料500円

トレカショップ二木 5238円+送料無料

カードファナティック 4990円+送料500円

あみあみ 4950円+送料500円

ミントプラス 5040円+送料525円

3BOX買うならこちらがお得。
トレカショップ二木 13700円+送料500円(1箱:4566円)

内容は俺が調べた時点のものなので、
値段の変更や在庫切れの場合もあったり
お住まいの地域によって送料が違ったりするので
ご利用の方はよくご確認の上で利用して下さい。

インサートカードに興味がない俺は発売後に
レギュラーカードセット購入で安く済ませる予定(笑)

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抽選をしてからフクスクでU-18の試合を見ました。

内容ではジェフが圧倒的に押していたのですが、
ゴールが奪えず焦りだすジェフの選手達。
ゴールポストに直撃したり、
バーを叩いて真下に落ちるもゴールが認められなかったり…
0-0で終了するのが濃厚に見えたロスタイムにPKを獲得。

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これを決めてギリギリで勝利でした。

そのままユナパに行ってジェフレディースの練習を見学。

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フクアリでジェフバスを迎えるのは恒例ですが、
ユナパから出て行くバスを見送るのは何か斬新でした(笑)

フクアリに着いくたら、新日本のレスラーのトークショーが開催中。

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中に入って降りてくるのが面倒なので
そのまま外からちょっとだけ見てスタジアムへ。
真壁は少し前までセコンドにレフリーの気を引かせてる間に
腕にチェーン巻いてラリアットして勝つだけという
典型的な実力不足のつまらん悪役レスラーだったのに
ここ1~2年で一気に強くなって結構好きになった。

後藤は完全に真壁の引き立て役に(笑)

試合が始まると急激な腹痛に襲われ…
南側に移動しようかと思ったが、
こんな時に限って南側もかなり混んでいたので我慢しながら応援続行。
ジェフがリードして気持ち的に楽な状況になって欲しかったが
俺の気持ちとは裏腹にFKで先制される苦しい展開。

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東京Vサポは予想以上にたくさん来てた。

ハーフタイムで少し持ち直すも、後半はまともな応援ができず…

スタジアムは慶の同点ゴールで一気にテンションが上がり、
孝太の逆転弾でメーターを振り切る(笑)

これだけ盛り上がってれば俺が休んでても問題なしという感じで(汗)

自分があまり応援できていないだけに
良い時のフクアリの応援を客観的に聞くと
ハンパないと改めて感じました。

フクアリでは後半の逆転勝利が恒例になってきました。
試合内容はあまり良くない事が多いけど…

試合後はでんぐり&バンザイ。

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そして得点者2人による俺たちジェフ!で締め。
良太バンザイなかったね(笑)

試合後のオブラディトレインは徐々に浸透中。
スタジアムの動画を撮っている方はぜひ勝利後の
オブラディトレインの様子を撮影してUPして欲しいです。






GIANT KILLING関係がたくさん出てました。
結局アニメは初回以降は一回も見てない…(汗)

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トップもレディースも試合がないので、多摩動物公園にいるユキを見てました。

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ユキヒョウのユキ(笑)

去年産まれてからずっと一緒に展示されていた子供のユキチが
12日の水曜日に東山動植物園に移動してしまったので、
単体での展示となって寂しそうにしてるかと思いきや普通(笑)
7児の母ともなると子離れも慣れたもんですね。

動物写真のブログ始めました。良かったら見て下さい。
デジカメなんで褒められた写真ではないですけど、個人的にはやっとカメラを活用できてる気がする(笑)


触れるタイミングを逸して今更ですが、
ジェフレディースの金野結子がなでしこジャパンに選ばれ、
親善試合のメキシコ戦で初キャップを刻みました。

アメリカでプレーしていた経験があるだけあって
俺がレディースを見始めた2007年の頃から
金ちゃんの存在感は飛び抜けていました。

特に印象に残ったのはリーグカップでもベレーザ戦。
控えのベレーザに手も足も出ないジェフレディースの中で
金ちゃんだけは互角にやりあっていた。

熊本戦では7点取ったこともあったっけ?(笑)
入替戦でのスーパーミドルにも度肝を抜かれました。

フィジカルの強さと技術を兼ね備えていて、
元々はFWですが、ボランチ、CBとどこをやっても
高水準でプレーをこなせるユーティリティーさも持ち合わせています。
なでしこジャパンではサイドバックを担当したそうです。

残念ながらアジアカップの最終メンバーからは漏れてしまいましたが、
今回の選出で「なでしこジャパン」に選ばれる事に
対する現実味がぐっと増したでしょうし、
ジェフレディースにとっても大きなモチベーションとなるでしょう。


トップの方ではミリガンがオーストラリア代表候補に選出。
最終メンバーの残れるかどうかはわかりませんが、
ワールドカップを楽しむためにもぜひメンバー入りして欲しいものです。

勇人のゴールで先制するも追いつかれて1-1のドロー。

過密日程なのはわかっていた事なので、
疲労を言い訳にはして欲しくないし、
J2屈指の選手層をうまく使って欲しいけど、
批判的な意味ではなく江尻監督にとっては
「初めての状況」で判断しなければならない事が多い。
その中で常に正しい選択を選び続ける事ができるわけがない。
新人監督が指揮するチームを応援する以上は
サポーターもそれなりの覚悟を持って試合に臨む必要があると思う。
経験不足の監督が指揮を執るチームで
J1昇格を目指すのが今のジェフなのだから。

監督や選手の成長過程を見守りながら応援するのも
クラブチームを応援する楽しさの一つではないかと思う。
少なくともサポーターは監督を選ぶこともスタメンを決めることもできない。
スポーツの試合で絶対に勝つ保証なんてものもない。
自分の思い通りになる事の方が絶対に少ない。
与えられた状況をいかに楽しむかが重要なんじゃないかな。

恒例化してしまっている試合後の審判へのブーイングも同じ。
「ジェフに不利な判定=ミスジャッジ」という事になっている気がしてならない。


応援について。
倉田の応援歌ができました。

俺らの倉田秋 ゲットゴール・ゲットゴール・ゲットゴール
ゲットゴールはゲッゴーぐらいな感じで歌うと歌いやすい。

新曲の浸透は大変だけど、選手チャントは活躍次第で
比較的簡単に浸透するので倉田次第(笑)

勇人のゴールで復帰後はホームで初めて勇人のチャントも披露。
林のチャントはまだ封印中のようだ。

GW最終戦の相手は最下位の富山。

過密日程なので多少のメンバーの入れ替えがあるかと思ったが前節そのまま。
キックオフからしばらく試合を見た感じではかなり簡単にパスが回せている。
「徐々にプレーの質が上がってきてる。先制点は時間の問題か?」
こんな甘い考えを最初に抱いたせいで苦しすぎる90分を過ごす事になりました。

攻勢に出ていたのは最初だけで徐々に得点の匂いが消えていった。
ジェフがパス回しで相手を翻弄しているのではなく
富山が積極的に奪いに来ていないだけな事に気付く。
パスは回せてもチャンスには繋がっていない。

結局、ゴールを奪えないままに45分が経過していた。

後半。前半が良くなかっただけに交代があるかと思ったが変更はなし。

ゴールが奪えないからと焦ったら相手の思う壺だから冷静にと思った矢先に
福本が苔口を倒してPK、これを黒部が決めた(汗)

残り時間は20分。富山はますます守備を固めてくるだろう。
フクアリ全勝記録に黄色信号が点る。

失点前に投入された谷澤に続いて、青木孝太を久々に投入。
4-4-2に変更してガムシャラにゴールを狙いに行く。

しかし、谷澤はドリブルで抜き去るような場面はなく、
孝太も積極性が若干カラ回り気味。

残り時間が10分を切った。いよいよヤバい。

その時、ネットのオーバーヘッドがゴールに突き刺さった。
散々アピールした上に最後にゴール裏まで駆け寄ってくるネット。
嬉しいのはわかるが早く戻ってくれ(笑)まだ同点なんだから。

フクアリのテンションは一気にMAXになった。
こうなった時のフクアリの雰囲気は、
最大のホームアドバンテージとなる。
J2チームにとっては経験した事のない異様な空間だろう。

同点にされてもCKで時間稼ぎに出た富山と
逆転を信じて疑わなかったジェフサポの応援を後押しに
最後まで力を振り絞って走り続けてジェフ。
ロスタイムに劇的な谷澤の逆転ゴールが決まったのは必然だったかも知れない。

過密日程の中で最下位のチーム相手にホームでギリギリの試合をして
負担が大きく掛かった薄氷の勝利は惚れられたものではないかも知れない。
ただ苦労した分だけ得る物もあるはず。
簡単にJ1昇格できるようなら、ますますJ2落ちた事が無駄になる。
実力不足でJ2に落ちてしまったチームが復活への道を歩んでいるんだ。
平坦なわけはない。こういった過程もクラブを応援する楽しみの一つだと思う。

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ヒーローインタビューでTV中継向けにいきなり谷澤の俺たちジェフが行われ、ゴール裏では誰がやるのかと思ったらネットだった。2回で止めて谷澤にもう一回と促されてる(笑)

その後、大分で行われたオブラディトレインがホームでも実行された。
説明不足すぎてグダグダになったが浸透すれば応援名物になると思うので
ゴール裏サポーターの方は恥ずかしがらずに積極的に参加しましょう!

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ハーフタイムに撮り忘れた富山サポを試合後に。
騒いでたわけじゃないので迷惑って程わけでもないがアウェーで居残りは感心できないぞ。

ホーム臨海3連戦最終戦。

相手は昨年のチャンピオンであるレッズレディース。

昨年の対戦成績
0-4
0-4
2-7

浦和はここまで5戦5勝。

開幕以降試合を重ねるごとに内容が向上してきているとはいえ
前節のベレーザ戦では上位チームとはまだまだ力の差がある事を
実感させられただけに厳しい試合になるのは言うまでもない。

その上、レッズサポが大量に来襲(汗)

GK:#1船田
DF:#17阿部、#14金野、#5細川
MF:#20井上友、#10山田、#23清水、#18綱川
FW:#19海老澤、#22安田、#8深澤

控え:#7河村真、#27山本、#25島田、#13手塚、#11井上

11人中10人はほぼ固定された感があるが、
中盤で山田頌子と組む選手だけが定まらない。
花桐なおみ→島田綾子→井上由惟子と来て、
今回は井上友利恵が今季初先発。

井上友利恵はINACとのTGで良い動きをしていたので不安はないが
相手が相手だけに初先発でどのようなプレーができるか少し心配。

前半いきなりの浦和のチャンスを船田麻友が止める。
昨年の浦和戦は8分、2分、3分と早い段階で先制されて
前半で勝負を決められるという苦しい展開ばかりだったので
最初のピンチを凌いだは大きかった。

序盤は良い感じで試合が進む。
去年までの圧倒され続ける試合ではなくなっている。

しかし、24分、相手のシュートがジェフの選手に当ったボールが
ディフェンスの上を越えてゴール前の絶妙なパスに。
船田麻友が飛び出すも先に頭で触られて失点。

これは不運として言いようがない。

リードされるとどうしても厳しい。
余裕が出たのか徐々に浦和が優勢に試合を進め始める。

前半は綱川玲奈のクロスに安田有希のヘッドはうまく当らず。
マリーゼ戦でのゴールで積極性を増した細川元代の
ロングFKは枠を捉えるもパワーが足りずにGKがキャッチ。

なかなか得点チャンスは訪れないが失点の危機もない。

前半終了。

後半、相手は日本代表の北本綾子投入。

ジェフが勢いを盛り返す。

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49分に深澤里沙の同点ゴールが決まる。

56分には綱川玲奈のクロスが逆サイドの清水由香に渡り、
再び中に入れたボールを深澤里沙が押し込んで逆転!

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当然、ジェフサポはお祭り騒ぎ(笑)

しかし、これで浦和を本気させたのか
59分に北本にミドルシュートを叩き込まれてあっさり同点。

井上友利恵→山本菜桜美。
途中交代となってしまったが井上友利恵は好守にとても効いていた。

昨年出場機会に恵まれなかった選手が
試合に出て活躍しているのを見ると
出番はなくとも腐らずに練習した成果だと思えて凄く嬉しい。

残り15分、両チームとも死力を尽くしてゴールを狙う。

ゴールにはならなかったが中盤でパスをつないで
凄く綺麗な攻撃が一度だけあった。
浦和相手にあれだけのパスワークができるとなると
今後が凄く楽しみになる。

山田頌子は浦和の選手が相手でも余裕でボールキープしたりと
見るたびにプレーが凄くなってる気がする。
ジェフサポの評価はうなぎのぼりだが
本人は「最悪の出来」とかブログに書くから末恐ろしい(笑)

体を張ってポストになり、前線でボールをチェイスし続ける安田有希が
終盤にスタミナが尽きてしまうのが恒例になりつつあるが
変わりに投入できる攻撃的な選手がベンチにいないのが辛い所だ。
無尽蔵と思えるほどに走り回る深澤里沙のスタミナは驚異的(笑)

試合はそのまま2-2で終了した。

優勝候補の浦和からもぎ取った貴重な勝点1ではあったが、
試合後、それに満足している表情を見せている選手はいなかった。

好調なだけに約2ヶ月の中断となってしまうのはもったいない。

all.jpg

マリーゼ戦後に今年作成のゲーフラを選手に
持ってもらって写真撮らせてもらいました。
よりによって安田有希だけ逆光で顔真っ暗…(汗)

去年まではプロフィール画像の写真+番号+名前で
デザイン統一してきたのですが、今年からデザインを一新。

開幕前に練習場で撮影に励んだものの、結局一枚も採用せず(笑)
主力なのに写真がなくて作れない選手もいるのが辛い所ですが…

8人中5人がブログ持ちなので、
ブログにゲーフラ写真を載せてもらおうとも思っていたのですが
テンパってて忘れました(汗)
結局、エビーニョにのみ出演(笑)

明日は臨海で浦和レッズレディース戦です。
なでしこリーグはこの試合でしばらく中断に入ります。
再開後のホームゲームは東総&鴨川なので
気軽に見に行ける最後のチャンスです(笑)

有料試合なのでシーチケor会員証をお持ちの方はお忘れなく。

2010/05/01

4/29 栃木SC戦

4/29はグリスタでの栃木SC戦と大和での日テレベレーザ戦がバッティング。
どちらに行くか悩んだが、グリスタだと試合の前に
宇都宮動物園にも行けるということで栃木を選択。

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園内で販売されている餌なら好きな動物にあげていいというシステムなので、
動物はどれも人間に慣れていて、人が来ると積極的に寄って来る。

動物園自体が狭くて、基本的に檻での展示なので撮影には向いておらず、
満足は低め。遊園地併設のため入場料も高めで…滞在時間は1時間弱。

グリスタ到着。

アウェー席は売り切れたのでメインスタンドで撮影観戦する事にしました。
今年はフクアリでチケットのアップグレードが導入された事もあって、
色んな席で試合を見るという計画があるのですが、ここまで全部ゴール裏観戦。
フクアリだとメインで見るとなると結構な額になりますが、
グリスタは3000円でメインスタンド中央で見れるという事で超お得。

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栃木のゴール裏。全体の1/3ぐらいが応援ゾーン。両脇はまったり観戦エリア。

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ジェフのゴール裏。当然満員。天気も良かったので驚異的な黄色さ。

応援では栃木を圧倒。
新曲「栄光の場所へ」は何歌っているかわからないほど声が出てなかった。
あと新曲「ラララ」はゴール後でもないのにやってたね…

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念願の集合写真。

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円陣ダッシュ。

前半は栃木のディフェンスを崩せず。

「我慢も必要だ」と思っていたらPKで失点(汗)忍耐も必要のようだ。

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後半、中後のFKを茶野が頭であわせて同点!

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さらに途中出場の倉田がネットとのワンツーで抜け出して逆転!

これで勢いに乗るかと思いきや、FKから失点。2-2。

残り時間は刻一刻となくなる。手に汗握る。

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巻のバックヘッドが決まって大歓声!

しかし、残念ながらオフサイドの判定。

ロスタイムでの決勝弾を目指して攻めるが得点ならず。

内容は良くなかったのでドローは打倒な結果かも知れないが、
逆転までもっていっただけにもったいなかった。
不思議なぐらいにアウェーで勝てないね。

GWの残り3試合は負けなしのビッグアイと、
フクアリでの2試合なので3連勝したいものだ。

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アキ

Author:アキ
ジェフサポ7年生。
ゴール裏住人。

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